やくもの梅あっさりタレ

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450円(内税)

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やくものうめぇもん!


島根県松江市の八雲町、この地区でとれた「梅」を使った
『煎り酒』風の万能調味料ができました。

※『煎り酒』…日本酒に梅干等を入れて煮詰めたもの。室町時代末期に考案されたといわれる液体調味料

やくもの「梅」と、こだわりの食材で


「やくも梅の郷公園」でとれた梅を、日本酒で煮詰めていきます。
この時、使用する日本酒も松江産の物。
とことん、地元産にこだわって製造しています。

手作業。そして手作業。


梅の実と種を、ひとつひとつ丁寧に取り分けていきます。

梅の他に、玉ねぎ・たけのこ・干し大根・乾しいたけ・昆布・飛び魚 などの食材も
ダシとして使用します。それらも、すべて手作業で切り分けていきます。

すべての具材のダシをあわせて、一本一本丁寧に充填し、梅あっさりダレが完成します。

温故知新の万能調味料!


化学調味料・保存料・着色料、不使用
梅の爽やかな酸味と、ダシの旨みが混然一体となった万能調味料
しゃぶしゃぶ・冷奴・サラダにもお使いいただけます。
特に、白身魚のお刺身や、ハモ湯引きなどにオススメです!

出雲國一宮 熊野大社のおひざもと


スサノオノミコトが祀られている松江市八雲町にある大社。
『日本書紀』・『出雲國風土記』にも記載があり、スサノオノミコトが詠んだ
『八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を』という和歌は
『古事記』にもでてくる日本最初の和歌といわれています。

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