★2018年4月1日発売★Matsue Chatte(ラテ茶碗単品):チョコミント(出雲国布志名焼雲善窯 土屋知久 )

販売価格

4,300円(内税)

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和ラテタイムでこころリセット♪ラテのための茶碗できました☆





『Matsue Chatté(マツエチャッテ)』とは?
松江チャッテロゴ
お抹茶を点てることが少なくなった現代でも、その魅力を日常に取り入れ、ラテとして楽しんでいただきたい!という思いから誕生したのが「Matsue Chatté」です☆
5つの窯元さんに制作を依頼、
.泪ロン(高橋幸治窯) △椶Δ蹇幣捷焼苑) チョコミント(雲善窯) ぅ魯法次米風舎) ゥャラクシー(夢蓂窯)の5種類をご用意しました。



京都、金沢とはちょっと違う!茶どころMATSUE!
江戸時代の終わり頃、松江には不昧公(ふまいこう)と呼ばれるお殿様がおられました。若い頃からお茶や禅のことを熱心に学び、全国でも有名なお茶好きの大名として知られるようになりました。
不昧公は、形式にこだわったり、道具自慢になっていた当時のお茶文化に反発し、独自の流派「不昧流」を打ち立てます。
そんなお殿様の影響を受け、松江では作法を気にせず、気軽に抹茶を楽しむスタイルが今でも残っています。


<窯元さん情報>
チョコミント [ choco mint ]:出雲国布志名焼 雲善窯

江戸時代から続く窯元は、現在で9代目。
雲善という名前と”ひょうたん”の印は、不昧公から頂いたという由緒ある窯元です。
ご協力頂いたのは、若手後継者の土屋知久さん。250年の歴史にはなかったミントブルーの茶碗を焼き上げてくれました。

<長くご使用いただくために>
[ ラテ茶碗 ]
ご使用・保存方法
・はじめてご使用になる前に、目止めをすることをおすすめします。
 ※目止め方法:米のとぎ汁に浸して弱火で20〜30分ほど煮沸し、冷めてから取り出す。
・急激な温度変化によって破損することがありますのでご注意ください。
・ご使用後は油分が残らないように洗剤で優しく丁寧に洗ってください。たわし等で強くこすると、表面にキズをつけるおそれがあります。
・充分に乾かしてから箱に納めてください。水分が残るとカビが発生するおそれがあります。
・布などで包み、保存してください。

□メンテナンス
・気になるにおいや汚れ、カビが発生した場合は、漂白剤につけ置きするか煮沸することでほどんどの場合きれいになります。

※ラテ茶碗の大きさは野点サイズ(直径約10センチ)です。
※1つ1つ手作りのため、商品によって色味や柄が異なります。
※仕様は予告なしに変更されることがあります。

*出荷日:2018年5月上旬予定

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